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TERA SPORT / テラスポーツ

「身体」が持つ本来の力を最大限引き出す

TERA SPORTは、「身体」が持つ本来の力を最大限引き出す効果が期待できます。

テラヘルツ波とういう1秒間に1兆回振動する電磁波が人体細胞の持つ分子振動と共鳴することで、トレーニング効果の向上やトレーニング後のリカバリー促進などを目的に開発しています。

TERASPORTの成り立ち

TERASPORTは、建材の開発から生まれた「エコタン水」を使用しています。エコタンスイとは保温効果と殺菌作用が含まれる上質なホタテ貝の焼成パウダーと一般の紙を無酸素状態で炭化したマイナスイオンを多く含んだペーパー炭を混合し、水溶に液かしたものです。更に、遠赤外線とテラヘルツ波を含む特殊天然古代石を混合しイオン加工生成を施した水溶液です。(特許第5357101号)

「エコタン水」で加工したTERA SPORTにはテラヘルツ波とういう1秒間に1兆回という電磁波が人体細胞の持つ分子振動と共鳴することで

1, 身体のパワーバランスの調整

2, 身体の均整を取りスムーズな動き

3, 瞬間的な筋力UP

4, 疲れにくく、腰、肩、膝などの負担を軽減

などの効果が期待されています。

NASAが発見、テラヘルツの有効性

1950〜1970年代、NASA(アメリカ航空宇宙局)において「宇宙船内における人間の生存条件」の研究が行われました。1981年にNASAの研究結果として、太陽光線の中で 8~14μm(マイクロメートル)の波長の遠赤外線(育成光線)は人体にもっとも深達力があるとの発表がありました。

さらに、4~14μmのテラヘルツ波は、生体の代謝、成長、育成に不可欠なものであるということをNASAは発見しました。人体を構成している分子は、9.6μmの波長の電磁波を発散しながら振動しています。人体の分子と育成光線の共振現象 により発生した熱エネルギーは、細胞内の水分と共振共鳴作用を起こすなど熱エネルギーを人体へ効率良く伝えることで知られ、医療・健康分野での活用に注目が集まっています。これが、NASAの育成光線理論です。